
【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ライフサイクルカーボン削減型の先導的な新築ZEB支援事業(令和7年度補正予算三次公募・令和8年度二次公募))を、
最大 5億円の補助で実現。
ライフサイクル全体でCO2削減を実現する新築ZEB建築に最大5億円を補助。補助率は公募要領で要確認。相談無料
公募開始
2026年8月21日
申請締切
2026年9月30日
残り期間
あと11日
補助上限
最大 5億円
あなたの会社は対象ですか?
当てはまる項目にチェックしてください。
1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。
気になる項目にチェックを入れてみてください
1つでも当てはまれば、対象となる可能性があります。
こんな企業におすすめの補助金です
下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。
中小企業

経営課題の解決・設備投資に活用したい
小規模事業者

事業拡大・販路開拓を検討している
スタートアップ

新事業・製品開発の資金調達に活用したい
製造業

設備更新・生産性向上を補助金で実現したい
予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです
本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。
申請締切まで
あと11日
2026年9月30日まで
補助金活用で、こんな未来が実現できます
設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。
いまの経営課題
- ×光熱費の高騰で建物の運営コストが経営を圧迫している
- ×脱炭素対応を求められるが、省エネ建築の初期投資が重い
- ×新築や建替えで環境性能の高い建物を建てたいが資金が足りない
- ×ZEB基準を満たす設計・施工のノウハウが社内にない

補助金活用後の未来
- ✓補助金の活用で自己負担を大幅に削減
- ✓専門家のサポートで申請をスムーズに完了
- ✓申請前の方針設計でリスクを低減
- ✓採択後も伴走支援で確実に受給まで到達

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。
活用例
業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

工場・倉庫の新築
老朽化した工場を建て替える際、高効率空調・LED照明・太陽光発電を組み合わせたZEB工場を新築。ライフサイクル全体でCO2排出を大幅に抑え、光熱費の削減と環境配慮型企業としてのブランド向上を目指せます
補助上限 5億円

物流拠点の新設
新たな配送拠点を建設する際、断熱性能の高い外壁・高効率設備・再生可能エネルギーを導入したZEB倉庫を整備。取引先からの環境要件に応え、長期的なエネルギーコスト削減と企業価値向上を両立できます
補助上限 5億円

テナントビルの新築
新築オフィスビルや商業施設で、高性能ガラス・自然換気システム・太陽光パネルを組み合わせたZEB建築を実現。入居テナントの光熱費負担を軽減し、環境配慮型施設として競争力を高められます
補助上限 5億円

補助金活用で経営課題を解決
補助金を活用し、自己負担を抑えながら設備投資・業務改善・競争力強化を実現しました。
補助上限 5億円
ご相談から採択・受給までの流れ
無料相談・診断
貴社に最適な補助金活用方針をヒアリングします
要件確認・提案
専門家が要件を確認し、採択戦略をご提案
申請準備サポート
申請前の情報整理から採択後まで一貫してサポート
採択・交付決定
採択後の手続きもサポートします
実績報告・受給
受給まで伴走し、次の補助金もご提案
まずは、気軽にご相談ください。
「【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ライフサイクルカーボン削減型の先導的な新築ZEB支援事業(令和7年度補正予算三次公募・令和8年度二次公募))」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。
- 相談・診断は完全無料
- 全国の中小企業・小規模事業者に対応
- 申請から受給まで専門家が伴走
- 申請前の方針を一緒に整理
