日本提携支援
事業計画向け補助金イメージ
令和8年度(21次締切)ものづくり・事業計画

事業計画の実現に、
最大4,000万円の補助。

新製品開発・生産プロセス改善・海外展開など、中小企業の挑戦を国が支援します。

公募開始

公募中

申請締切

2027年3月23日

残り期間

あと320

補助上限

最大4,000万円

あなたの会社は対象ですか?

当てはまる項目にチェックしてください。1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。

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1つでも当てはまれば、対象となる可能性があります。

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こんな企業におすすめの補助金です

下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。

製造業

製造業

新製品開発・生産性向上のための設備・システム投資を行いたい

サービス業

サービス業

新サービス開発や顧客体験向上に向けた投資を計画している

小売・卸売業

小売・卸売業

EC展開・新業態への転換などで売上拡大を図りたい

建設・不動産業

建設・不動産業

デジタル化・新技術導入で差別化を図りたい

予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです

本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。

申請締切まで

あと320

2027年3月23日まで

今すぐ無料で相談する →

補助金活用で、こんな未来が実現できます

設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。

Before

いまの経営課題

  • ×新製品開発の資金が確保できず、計画が止まっている
  • ×競合他社との差別化ができず、価格競争に巻き込まれている
  • ×海外展開・新市場への参入のリソースが足りない
  • ×設備が古く、顧客ニーズに応えられない
導入前
>>
After

補助金活用後の未来

  • 補助金活用で新製品・新サービスの開発を実現
  • 差別化戦略で高付加価値化・利益率改善
  • 販路拡大・新市場開拓で売上が向上
  • 最新設備で品質・生産性が大きく改善
導入後

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。

活用例

業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

製造業(部品加工)
製造業(部品加工)

新規取引先を12社獲得

新型精密加工機の導入で対応可能な製品の幅が拡大。展示会出展と組み合わせ、新規取引先を多数獲得。

採択額 2,700万円

食品製造業
食品製造業

EC売上が前年比220%

オンライン販売強化のため、自社ECサイトと受注管理システムを構築。コロナ禍以降も成長を維持。

採択額 1,500万円

サービス業
サービス業

新サービスで売上3割増

従来の対面サービスをオンライン化し、全国展開を実現。スタッフ1人あたりの生産性も大幅向上。

採択額 980万円

卸売業
卸売業

在庫回転率が1.8倍に改善

倉庫管理システム(WMS)と需要予測AIを導入し、在庫の最適化と欠品・廃棄ロスを大幅に削減。

採択額 3,200万円

ご相談から採択・受給までの流れ

01

無料相談・ヒアリング

事業計画・課題・投資内容をヒアリングします

02

補助金スキーム確認

申請枠・加点要素・採択戦略をご提案

03

事業計画の整理

申請に向けた計画整理を専門家と一緒に進めます

04

申請・審査対応

申請書類の提出・追加質問にも対応

05

採択後の実施・報告

事業実施から実績報告・補助金受給まで伴走

相談無料
全国対応
申請準備を整えるサポート
申請後も伴走支援
専門チームが要件確認から受給完了まで段階ごとに伴走します。

補助金のプロが、

貴社の挑戦を
サポートします

「自社が対象か知りたい」「まずは相談だけしたい」
そんな方もお気軽にご相談ください。

無料相談受付中

まずは、気軽にご相談ください。

「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。

  • 相談・診断は完全無料
  • 全国の中小企業・小規模事業者に対応
  • 申請から受給まで専門家が伴走
  • 申請前の方針を一緒に整理

送信後、担当者よりメールにてご連絡します。