
建物の省エネ改修、調査段階から支援します
最大 100万円の補助で実現。
業務用建築物の省CO2改修調査に最大100万円。相談無料。補助率は公募要領で要確認です。
公募開始
2026年5月1日
申請締切
2026年10月22日
残り期間
あと2日
補助上限
最大 100万円
あなたの会社は対象ですか?
当てはまる項目にチェックしてください。
1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。
気になる項目にチェックを入れてみてください
1つでも当てはまれば、対象となる可能性があります。
こんな企業におすすめの補助金です
下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。
建設業

建設業での補助金活用を検討している
予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです
本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。
申請締切まで
あと2日
2026年10月22日まで
補助金活用で、こんな未来が実現できます
設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。
いまの経営課題
- ×建物の光熱費が年々上がり、経営を圧迫している
- ×省エネ改修したいが、何から調査すべきか分からない
- ×脱炭素対応を求められるが、初期投資が重い
- ×改修効果を事前に把握できず、踏み切れない

補助金活用後の未来
- ✓補助金の活用で自己負担を大幅に削減
- ✓専門家のサポートで申請をスムーズに完了
- ✓申請前の方針設計でリスクを低減
- ✓採択後も伴走支援で確実に受給まで到達

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。
活用例
業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

オフィスビル所有者
築30年のビルを所有する不動産会社が、空調・照明の省エネ改修を検討。まず調査費用を補助金で賄い、改修後の光熱費削減見込みを把握。テナント満足度向上と環境対応を両立できる計画を立てられます。
補助上限 100万円

商業施設運営会社
大型店舗を運営する小売業が、冷暖房費の高騰に悩んでいました。改修前に専門家による調査を実施し、どの設備を優先すべきか明確化。調査結果をもとに段階的な省エネ改修計画を組み立て、無理のない投資判断ができます。
補助上限 100万円

倉庫・物流施設の事業者
物流倉庫を運営する会社が、照明や空調の老朽化に直面。改修前に建物全体のエネルギー診断を受け、費用対効果の高い改修箇所を特定。発注者からの環境配慮要請にも応えられる体制を整えられます。
補助上限 100万円

補助金活用で経営課題を解決
補助金を活用し、自己負担を抑えながら設備投資・業務改善・競争力強化を実現しました。
補助上限 100万円
ご相談から採択・受給までの流れ
無料相談・診断
貴社に最適な補助金活用方針をヒアリングします
要件確認・提案
専門家が要件を確認し、採択戦略をご提案
申請準備サポート
申請前の情報整理から採択後まで一貫してサポート
採択・交付決定
採択後の手続きもサポートします
実績報告・受給
受給まで伴走し、次の補助金もご提案
まずは、気軽にご相談ください。
「【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(業務用建築物ストックの省CO2改修調査支援事業(令和7年度補正予算二次公募・令和8年度一次公募))」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。
- 相談・診断は完全無料
- 全国の中小企業・小規模事業者に対応
- 申請から受給まで専門家が伴走
- 申請前の方針を一緒に整理
