
令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】を、
最大 4,000万円の補助で実現。
最大4,000万円の補助で、省エネ設備の導入負担を軽減。産官学連携による資源自律経済の実現を支援します。相談無料。
公募開始
2026年8月6日
申請締切
2026年9月7日
残り期間
あと19日
補助上限
最大 4,000万円
あなたの会社は対象ですか?
当てはまる項目にチェックしてください。
1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。
気になる項目にチェックを入れてみてください
1つでも当てはまれば、対象となる可能性があります。
こんな企業におすすめの補助金です
下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。
中小企業

経営課題の解決・設備投資に活用したい
小規模事業者

事業拡大・販路開拓を検討している
スタートアップ

新事業・製品開発の資金調達に活用したい
製造業

設備更新・生産性向上を補助金で実現したい
予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです
本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。
申請締切まで
あと19日
2026年9月7日まで
補助金活用で、こんな未来が実現できます
設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。
いまの経営課題
- ×電気代・燃料費の高騰で利益が圧迫されている
- ×省エネ設備を入れたいが初期投資が重い
- ×環境対応を求められるが何から手をつけるべきか分からない
- ×設備の老朽化で効率が悪くエネルギーロスが大きい

補助金活用後の未来
- ✓補助金の活用で自己負担を大幅に削減
- ✓専門家のサポートで申請をスムーズに完了
- ✓申請前の方針設計でリスクを低減
- ✓採択後も伴走支援で確実に受給まで到達

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。
活用例
業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

製造業の省エネ設備更新
工場の空調・照明・生産設備を省エネ型に更新したい製造業の経営者が対象です。高効率ボイラーやLED照明、インバーター制御設備などの導入で、電気代削減と生産効率の改善が期待できます。
補助上限 4,000万円

物流倉庫の省エネ化
倉庫や配送拠点の冷蔵・冷凍設備、空調設備を省エネ型に切り替えたい物流事業者が活用できます。高効率冷凍機や断熱改修により、燃料費負担を抑えながら環境対応も進められます。
補助上限 4,000万円

宿泊施設のエネルギー効率化
客室や共用部の空調・給湯設備を省エネ型に更新したい宿泊事業者が対象です。高効率給湯器や空調システムの導入で、光熱費削減と快適性向上の両立が見込めます。
補助上限 4,000万円

補助金活用で経営課題を解決
補助金を活用し、自己負担を抑えながら設備投資・業務改善・競争力強化を実現しました。
補助上限 4,000万円
ご相談から採択・受給までの流れ
無料相談・診断
貴社に最適な補助金活用方針をヒアリングします
要件確認・提案
専門家が要件を確認し、採択戦略をご提案
申請準備サポート
申請前の情報整理から採択後まで一貫してサポート
採択・交付決定
採択後の手続きもサポートします
実績報告・受給
受給まで伴走し、次の補助金もご提案
まずは、気軽にご相談ください。
「令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。
- 相談・診断は完全無料
- 全国の中小企業・小規模事業者に対応
- 申請から受給まで専門家が伴走
- 申請前の方針を一緒に整理
