
蓄電池事業の競争力を、国の支援で強化しませんか
最大 7.2億円の補助で実現。
最大7.2億円の補助で、製品の持続可能性向上と基盤整備を支援します。相談は無料です。
公募開始
2026年8月7日
申請締切
2026年9月4日
残り期間
あと16日
補助上限
最大 7.2億円
あなたの会社は対象ですか?
当てはまる項目にチェックしてください。
1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。
気になる項目にチェックを入れてみてください
1つでも当てはまれば、対象となる可能性があります。
こんな企業におすすめの補助金です
下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。
中小企業

経営課題の解決・設備投資に活用したい
小規模事業者

事業拡大・販路開拓を検討している
スタートアップ

新事業・製品開発の資金調達に活用したい
製造業

設備更新・生産性向上を補助金で実現したい
予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです
本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。
申請締切まで
あと16日
2026年9月4日まで
補助金活用で、こんな未来が実現できます
設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。
いまの経営課題
- ×蓄電池製品の環境性能やリサイクル体制の整備に多額の投資が必要
- ×国際的な持続可能性基準への対応が求められている
- ×製品ライフサイクル全体での環境負荷低減が課題
- ×実証設備や検証体制の構築に初期費用がかかる

補助金活用後の未来
- ✓補助金の活用で自己負担を大幅に削減
- ✓専門家のサポートで申請をスムーズに完了
- ✓申請前の方針設計でリスクを低減
- ✓採択後も伴走支援で確実に受給まで到達

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。
活用例
業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

蓄電池メーカー
電気自動車や産業用蓄電池を製造する企業が、製品の環境性能評価体制やリサイクル技術の実証設備を整備する際に活用できます。持続可能性の向上により、取引先からの評価向上や新規受注の機会拡大が期待できます。
補助上限 7.2億円

リサイクル事業者
使用済み蓄電池の回収・分解・再資源化を手がける企業が、処理技術の高度化や安全性向上のための設備導入・実証に活用できます。循環型社会への貢献とともに、処理能力の拡大による事業成長が見込めます。
補助上限 7.2億円

材料メーカー
蓄電池の正極材や負極材などを製造する企業が、環境負荷の低い材料開発や製造プロセスの改善に向けた実証設備を導入する際に活用できます。環境対応力の強化により、完成品メーカーからの引き合い増加が期待できます。
補助上限 7.2億円

補助金活用で経営課題を解決
補助金を活用し、自己負担を抑えながら設備投資・業務改善・競争力強化を実現しました。
補助上限 7.2億円
ご相談から採択・受給までの流れ
無料相談・診断
貴社に最適な補助金活用方針をヒアリングします
要件確認・提案
専門家が要件を確認し、採択戦略をご提案
申請準備サポート
申請前の情報整理から採択後まで一貫してサポート
採択・交付決定
採択後の手続きもサポートします
実績報告・受給
受給まで伴走し、次の補助金もご提案
まずは、気軽にご相談ください。
「令和8年度「蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業」」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。
- 相談・診断は完全無料
- 全国の中小企業・小規模事業者に対応
- 申請から受給まで専門家が伴走
- 申請前の方針を一緒に整理
