
水素で電気も熱も自社でつくる時代へ
最大 3億円の補助で実現。
再エネ由来水素を活用した自立型エネルギーシステム導入に最大3億円の補助。初回相談は無料です。
公募開始
2026年6月22日
申請締切
2026年10月30日
残り期間
あと10日
補助上限
最大 3億円
あなたの会社は対象ですか?
当てはまる項目にチェックしてください。
1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。
気になる項目にチェックを入れてみてください
1つでも当てはまれば、対象となる可能性があります。
こんな企業におすすめの補助金です
下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。
中小企業

経営課題の解決・設備投資に活用したい
小規模事業者

事業拡大・販路開拓を検討している
スタートアップ

新事業・製品開発の資金調達に活用したい
製造業

設備更新・生産性向上を補助金で実現したい
予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです
本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。
申請締切まで
あと10日
2026年10月30日まで
補助金活用で、こんな未来が実現できます
設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。
いまの経営課題
- ×電気代高騰で製造コストが圧迫されている
- ×災害時に工場や施設の操業が止まるリスク
- ×脱炭素要請に応えられる設備投資の目処が立たない
- ×エネルギーを外部に依存せず自社で確保したい

補助金活用後の未来
- ✓補助金の活用で自己負担を大幅に削減
- ✓専門家のサポートで申請をスムーズに完了
- ✓申請前の方針設計でリスクを低減
- ✓採択後も伴走支援で確実に受給まで到達

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。
活用例
業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

製造業の自家発電
工場敷地内に太陽光発電と水素製造装置を設置し、製造した水素で燃料電池を稼働。電力と熱を自社でまかなう体制を構築できます。電力会社への依存度を下げ、災害時も操業を継続できる仕組みづくりに活用されています。
補助上限 3億円

物流拠点のエネルギー自立
大型倉庫の屋根に太陽光パネルを敷設し、余剰電力で水素を製造・貯蔵。燃料電池で冷蔵・冷凍設備や照明を安定稼働させる体制を整えられます。停電時も物流機能を維持でき、取引先からの信頼向上にもつながります。
補助上限 3億円

施設のBCP対策強化
再エネ由来の水素を活用した燃料電池システムで、施設の電力と給湯を自前で確保。災害時も医療機器や空調を止めずに運営を続けられる体制を構築できます。脱炭素と事業継続の両立を目指す施設で導入が進んでいます。
補助上限 3億円

補助金活用で経営課題を解決
補助金を活用し、自己負担を抑えながら設備投資・業務改善・競争力強化を実現しました。
補助上限 3億円
ご相談から採択・受給までの流れ
無料相談・診断
貴社に最適な補助金活用方針をヒアリングします
要件確認・提案
専門家が要件を確認し、採択戦略をご提案
申請準備サポート
申請前の情報整理から採択後まで一貫してサポート
採択・交付決定
採択後の手続きもサポートします
実績報告・受給
受給まで伴走し、次の補助金もご提案
まずは、気軽にご相談ください。
「【令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築等事業)」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。
- 相談・診断は完全無料
- 全国の中小企業・小規模事業者に対応
- 申請から受給まで専門家が伴走
- 申請前の方針を一緒に整理
