日本提携支援
設備投資補助金イメージ
令和8年度中小企業設備投資・生産性向上

設備投資で生産性を上げ、
最大4,000万円の補助。

老朽化設備の更新・省力化投資・品質向上を、国の支援で一気に実現しませんか?

公募開始

2026.04.01

申請締切

2026.08.31

残り期間

あと116

補助上限

最大4,000万円

あなたの会社は対象ですか?

当てはまる項目にチェックしてください。1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。

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こんな企業におすすめの補助金です

下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。

製造業

製造業

生産ラインの更新・自動化で生産性を高めたい

食品加工業

食品加工業

衛生管理強化と省力化を同時に実現したい

印刷・加工業

印刷・加工業

高精度設備の導入で品質差別化を図りたい

物流・倉庫業

物流・倉庫業

仕分け・搬送の自動化で人件費を削減したい

予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです

本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。

申請締切まで

あと116

2026.08.31まで

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補助金活用で、こんな未来が実現できます

設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。

Before

いまの経営課題

  • ×老朽化設備で故障リスクと維持費が増大
  • ×手作業中心で人手不足が直撃している
  • ×生産コストが高く利益率が低下している
  • ×品質のバラつきで顧客満足度が上がらない
導入前
>>
After

補助金活用後の未来

  • 最新設備で稼働率と品質が大幅に改善
  • 自動化・省力化で少人数でも高生産性を実現
  • コスト構造の改善で利益率が向上
  • 安定した品質で顧客からの信頼が高まる
導入後

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。

活用例

業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

製造業(精密部品)
製造業(精密部品)

不良品率を80%削減

高精度加工機の導入により不良品率が劇的に改善。品質コストの削減と受注増につながった。

採択額 3,800万円

食品加工業
食品加工業

生産ラインを省人化

自動充填・包装機器を導入し、同一ラインで必要人員を4人から1人に削減することに成功。

採択額 2,200万円

物流業
物流業

仕分け作業時間50%短縮

自動仕分けシステムの導入で作業時間を半減。繁忙期の残業ゼロを実現。

採択額 4,000万円

印刷業
印刷業

受注単価が1.4倍に向上

高速デジタル印刷機の導入で小ロット対応力が向上し、高付加価値案件の受注が増加。

採択額 1,500万円

ご相談から採択・受給までの流れ

01

無料相談・診断

設備投資の課題と補助金適用可能性を診断

02

設備・要件確認

対象設備の要件確認と最適な申請戦略をご提案

03

申請サポート

事業計画書作成から申請まで全面サポート

04

採択・発注

採択後の設備発注・導入スケジュール調整をサポート

05

実績報告・受給

報告書類の作成から補助金受給まで伴走

相談無料
全国対応
申請準備を整えるサポート
申請後も伴走支援
専門チームが要件確認から受給完了まで段階ごとに伴走します。

補助金のプロが、

貴社の挑戦を
サポートします

「自社が対象か知りたい」「まずは相談だけしたい」
そんな方もお気軽にご相談ください。

無料相談受付中

まずは、気軽にご相談ください。

「中小企業設備投資・生産性向上促進補助金」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。

  • 相談・診断は完全無料
  • 全国の中小企業・小規模事業者に対応
  • 申請から受給まで専門家が伴走
  • 申請前の方針を一緒に整理

送信後、担当者よりメールにてご連絡します。