日本提携支援
DX補助金イメージ
令和8年度デジタル技術導入支援

中小企業のDX推進に、
最大300万円の補助。

業務効率化・コスト削減・競争力強化を、国のDX支援で加速させませんか?

公募開始

2026.04.01

申請締切

2026.06.30

残り期間

あと54

補助上限

最大300万円

あなたの会社は対象ですか?

当てはまる項目にチェックしてください。1つでも当てはまれば、本補助金の対象企業である可能性があります。

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こんな企業におすすめの補助金です

下記いずれかに該当する企業は、本補助金の対象となる可能性が高い領域です。

製造業

製造業

生産管理・在庫管理のデジタル化を検討している

小売・卸売業

小売・卸売業

受発注・顧客管理のIT化で業務効率を高めたい

サービス業

サービス業

予約管理・顧客対応をデジタル化したい

建設・不動産業

建設・不動産業

現場管理・書類作成のDX化を進めたい

予算がなくなり次第終了のため、早めの検討がおすすめです

本補助金は予算上限に達し次第、受付終了となります。早めのご相談で、申請前の整理をしっかり進められます。

申請締切まで

あと54

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補助金活用で、こんな未来が実現できます

設備・デジタル化・賃上げへの投資は、補助金を組み合わせることで初期負担を抑えながら次世代の体制づくりが可能になります。

Before

いまの経営課題

  • ×紙・Excel中心の業務で作業時間を浪費
  • ×情報共有の遅れでミス・手戻りが多発
  • ×属人化した業務で人材確保が困難
  • ×デジタル化の遅れで競合に差をつけられている
導入前
>>
After

補助金活用後の未来

  • デジタル化で業務時間を大幅に削減
  • リアルタイムの情報共有でミスをゼロに
  • 標準化・自動化で人材不足を克服
  • DX推進で顧客満足度と競争力が向上
導入後

上記はあくまで本制度を活用した一般的な改善イメージです。実際の効果は、業種・機材構成・既存の運用体制によって異なります。NTSは現状のヒアリングに基づいて、貴社にとって最適な活用シナリオをご提案します。

活用例

業種や事業フェーズによって活用の仕方が大きく異なります。代表的な活用例をもとに、貴社に近い使い方をイメージしてください。

製造業(中小)
製造業(中小)

生産管理工数を60%削減

在庫・生産管理システムを導入し、手作業による管理工数を大幅削減。リードタイム短縮にも成功。

採択額 285万円

小売業
小売業

受発注処理を自動化

クラウド型受発注システムの導入で、電話・FAXによる受発注業務をほぼゼロに。

採択額 150万円

サービス業
サービス業

顧客管理の精度が向上

CRMシステムの導入で顧客情報を一元管理。リピート率が導入前比30%改善。

採択額 200万円

建設業
建設業

現場報告のペーパーレス化

タブレット活用の現場管理アプリを導入し、日報・工程管理を完全デジタル化。

採択額 300万円

この補助金を詳しく知る

活用方法・申請の流れをわかりやすく解説しています。

ご相談から採択・受給までの流れ

01

無料相談・診断

貴社の業務課題とDXニーズをヒアリングします

02

導入ツール選定

最適なITツール・システムをご提案します

03

申請準備サポート

申請前の情報整理から採択後まで一貫してサポート

04

採択・導入

採択後のシステム導入・設定もサポート

05

定着・活用支援

導入後の活用定着まで伴走します

相談無料
全国対応
申請準備を整えるサポート
申請後も伴走支援
専門チームが要件確認から受給完了まで段階ごとに伴走します。

補助金のプロが、

貴社の挑戦を
サポートします

「自社が対象か知りたい」「まずは相談だけしたい」
そんな方もお気軽にご相談ください。

無料相談受付中

まずは、気軽にご相談ください。

「中小・小規模企業デジタル技術導入支援」について、自社が対象か分からない・申請の手順が不安・どれくらい補助が受けられるかを確認したい、など。

  • 相談・診断は完全無料
  • 全国の中小企業・小規模事業者に対応
  • 申請から受給まで専門家が伴走
  • 申請前の方針を一緒に整理

送信後、担当者よりメールにてご連絡します。